とかちキッズデンタルパークとは

北海道初!親も子も一緒に学べる、 通うのが楽しくなる『子どものための歯科医院』。

一般的に、子どもたちにとって歯医者とは「むし歯ができたら行く、こわいところ」。 とかちキッズデンタルパークは、子どもたちが遊ぶような感覚で、ムシ歯にならないための正しい予防習慣を身につけていく、親子で学ぶキッズ専門の歯科医院です。 子どもたちの正しい口腔機能の発達と、子どもたち自らの健康観づくりを目的に、家族や地域としっかりと連携し、心身ともに健康な子どもたちを育てます。 お口の健康づくりから十勝の子どもたちを幸せにしていきたいと考えております。

小児歯科治療中の様子

キッズデンタルパークの理念

遊ぶ

歯医者さんは楽しい!
テーマパークのような
世界観のご提供

学ぶ

むし歯をつくらないための
知識を親子いっしょに
学びましょう

自立

自分で自分の歯を守る!
ホームケアの習慣と
強い心を育てましょう。

とかちキッズデンタルパークが約束すること

  1. ムシ歯のない健康なお口を持つ子どもたちを、日本中に増やしていくことを。
  2. 子どもが自分で健康を意識し、ひとりで頑張ることのできる自立心を育むことを。
  3. 一生、健康なお口で過ごしていただくための、一人ひとりに寄り添ったサポートを。
  4. お口の健康の情報発信コミュニティとして、地域のみなさまに必要とされる場所となることを。

そして最後に、わたしたちからの提案。
みらいに歩んでいく子どもたちに、ともに歩んできた親だからできる、最高のプレゼントを贈りませんか。
それは…健康な永久歯列の完成

キッズデンタルパークロゴ

なぜ小児予防が必要なのか

普段よく聞く、こういった考え方は間違いです

人間の歯は3才までの口内環境で、一生涯の歯の健康状態が左右されると言われています。人間の歯は3才までの口内環境で、一生涯の歯の健康状態が左右されると言われています。 人間の歯は3才までの口内環境で、一生涯の歯の健康状態が左右されると言われています。人間の歯は3才までの口内環境で、一生涯の歯の健康状態が左右されると言われています。

普段よく聞く、こういった考え方は間違いです

人間の歯は3才までの口内環境で、一生涯の歯の健康状態が左右されると言われています。人間の歯は3才までの口内環境で、一生涯の歯の健康状態が左右されると言われています。 人間の歯は3才までの口内環境で、一生涯の歯の健康状態が左右されると言われています。人間の歯は3才までの口内環境で、一生涯の歯の健康状態が左右されると言われています。

診療内容

821クラブ

0~2才を対象とした保育士による
親子参加型歯みがき教室

キッズデンタルケア

3~12才を対象に、
正しいデンタルケアを習得します

小学生の予防ケア

むし歯にならないための専門プログラム